オフィシャルブログ|トマト薬局

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三寒四温。

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今朝は、白菜、うすあげ、人参、大根の味噌汁です。
今晩のおかずに大根を炊いています。
その面取り部分の大根です。

三寒四温ですね。
今朝はここ2,3日に比べると寒かった。
三寒四温で春を迎えることは、大昔からの自然現象だったのですが、
現代は、空調の設備が行き届いたために、部屋の温度をヒトが快適な気温で一定に保っています。
そのために、外気温との差が大きくなってしまいます。
そのために、自律神経は非常に乱れやすい。
そのうえに、食事が腸内環境のバランス異常を起こす食事が主流になっているので、自律神経は乱れやすい。
自律神経は、太陽や月など宇宙の運行、つまり自然現象にコントロールされているので、私たちが意識的にコントロールすることができません。
ただ、呼吸は自律神経を安定させる作用がありますが、
その呼吸も、筋肉量の低下や姿勢の悪さから浅くなっています。
自律神経の乱れは、免疫力の乱れやホルモンバランスの乱れを招き、脳=心にも影響することがわかってきました。
トマト薬局では、食事を整えることで、腸内環境のバランス異常を改善し、血液と体液の質や量、循環を改善することで、免疫力、ホルモン、自律神経のバランスを整えることをお薦めしています。
私たちの身体には、生まれながらに常に健康を保とうとする力が備わっています。
その力を高めることが、根本治療ですし、健康で幸せに過ごすレシピです。
それは、ストレスの大小は関係なく、抵抗力やリジリエンス(復元力)を高めることです。
新しいウイルスの登場というストレスにも強くなれると確信しています。
是非、バイオリンクをご活用ください。

今年も巻きました。

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昨日は節分。
私は、節分には巻きずを作っています。
子どもたちが小さい頃から、節分は巻きずしを作るようになりました。
毎年、具が真ん中にならないとか、上手く出来上らないので、
「来年の節分は上手になりたい!そのために年に何回か巻きずしをまくぞ!」と思うのですが、
毎年、一度も巻きずしをまくことはなく節分を迎えます(-_-;)
例年にもれず今年も一度も巻かずに節分をむかえました。
今年は、綺麗に出来上って・・・と、いいたいのですが、
全然くっついていません(涙)
もうびっくり!!
味は良いんですよ~(笑)
子どもたちは、今朝も残りを食べてたり、お弁当に持って行ったりと、
私の奮闘に答えてくれています(^_^;)

今日から二十四節氣の“立春(りっしゅん)”です。

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今朝は、じゃがいも、出汁をとった後の羅臼昆布の味噌汁です。

今日から二十四節氣の“立春(りっしゅん)”に入ります。
“春の氣が初めて立つ”節氣です。
二十四節氣は地球が太陽を一周する一太陽年を二十四等分したものです。
立春は二十四節氣のスタート、つまり今日から新年と考えます♪
とはいえ、まだまだ寒さが厳しい頃ですが、
逆に考えると、寒さも今がそこで、ここから確実に暖かくなっていくという時でもあります♪

“春”といえば、木々が芽吹き、花は咲き、寒くて縮こまっていた身体も緩み楽しみな季節ですが、
花粉症の季節でもあります。
花粉所は免疫の病気です。
免疫力のアンバランスから起こる病気の一つです。
ストレスによる胃腸の弱りから起こります。
春に起こる鼻炎は冷えによる循環の低下からも起こります。
身体を冷やす白いお砂糖を控える、果物を控える、お茶、ジュースやアルコールなど体温より冷たい飲み物を控える、体温より冷たい食べ物を控えるなど。
ストレスは大敵ですが、なかなか回避することは難しい。
ストレスを感じているからこそ、暴飲暴食をするし、喫煙や甘いお菓子やスナック菓子を止められないのですから。
そう、悪循環です。
是非、バイオリンク錠やバイオリンクエキスのBCExをご活用ください。
漢方薬も良く効くようになります。
日頃、バイオリンクと味噌汁とご飯を食事の中心に据える食事はストレスに対する抵抗力やリジリエンス(復元力)を高めます。
是非、ご相談下さいね。

今日は節分です。

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今朝は、小かぶ、原木生しいたけ、出汁をとった後の羅臼昆布の味噌汁です。
小かぶを炊きすぎて、とろりとなってしまいましたが、それも良し!

今日は、2月2日の節分。
“邪氣”を祓う慣わしですが、
邪氣とは、素直でない事、病気を起こすと信じられた悪い氣だそうです。
“邪氣を祓う”、新しい年、新しい季節は、無邪気になって迎えましょう!
がトマト流の解釈です♪
嫌なことも嬉しかったことも、全て水に流して、真っ新な心で迎えましょう(^_^)v
だって、私たちは元々、“空”だから。
大丈夫(^_^)v

今朝も味噌汁を食べて行ってきます!

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今朝は、里芋、原木生しいたけ、うすあげの味噌汁です。

明日は、節分です。
2月2日が節分になるのは、124年ぶりだとか!
節分は、立春、立夏、立秋、立冬の前日で、新しい季節の前に邪を祓う慣わしです。
立春からが新年とされていたので、立春の前の節分は重要視されてきました。
2月はまだまだ寒さが残っていますが、木々の芽吹きが始まり、季節が春に変わりだしています。
そんな2月は、とても免疫力が低下する時期でもあります。
芽吹きも始まりだしていますが、日の入り・日の出の時刻が遅くなってきたのを実感できるようになりました。
また、三寒四温と言うように気温差も大きく、気圧の変動も多きく、自律神経も乱れやすい時期です。
私たちは、ストレスが続くと、無意識に“過ぎる”傾向になります。
食べ過ぎる・飲み過ぎる・喫煙しすぎる・働き過ぎる、遊び過ぎる・・・など。
私は、“コーヒーを飲み過ぎる”“甘い物を食べ過ぎる”(^_^;)
ストレスの渦中にいる時は、過ぎていることに気付かないことが多い。
ストレスによって傷ついた細胞が、エネルギー(ATP)不足によって修復できてないことで起こります。
身体からの合図ですが、無視をして続けていると、めまい、耳鳴り、睡眠障害などの不定愁訴に始まり、高血圧や糖尿病、うつ病、癌、慢性疼痛、リウマチ、喘息などの病気を招いてしまいます。
まずは、しっかりエネルギー(ATP)を作れる身体に戻すことが重要です。
薬は、症状だけを取り除くことしかできないので、根本治療にはいたりません。
しっかり細胞でエネルギー(ATP)を作れる身体にするには、食事を整えて、体内時計にそった生活すなわち、自然に沿った生活リズムを維持することが重要です。
というのは簡単ですが、なかなか実践となるとむずかしい(^_^;)
是非、ご相談くださね。
さぁ、バイオリンクと味噌汁で、2月もにこにこで過ごします(^_^)v

丁寧に暮らす。

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今朝は、沖縄もずく、木綿豆腐の味噌汁です。
昨晩のおかずに白菜としめじと人参を蒸し煮にして和え物を作ったのですが、
その時に出来た蒸し煮の汁を出汁に加えました。
私は、オーガニックの食材を使うようになってからは、出来る限り食材を使い切るようにしています。
煮物の汁も残ると次の煮ものに使ったり、おからを炊いたりしています。
オーガニックの農作物を作るのにも、オーガニックの調味料にしても、安全で安心して食べれるものは、手間がかかっているのを知りました。
手間がかかっているのを知ると、私も大切に使いたくなります。
私は子供の頃の記憶に、祖母が布団の綿をうち替えていたのを覚えています。
半世紀前までは、電化製品も家財道具も食品も、不便で効率は悪いけど、手間をかけて暮らしていたんですね。
昔に返ることが良いということではなく、少し丁寧に、特に食べ物は、丁寧に作られている物を選んでいますし、丁寧に作るようにしています。
時短が好まれますが、ご飯と味噌汁は、丁寧に作って丁寧に食べてほしい。
それは、自分の為であり、大切な人の為でもあります。
生きることは食べること、食べる物をいい加減にすることは、命をいい加減にしているように思います。
基本のご飯と味噌汁だけは、丁寧に、手間をかける。
それは、生命を真正面から受け入れることのように思っています。
それは、“いただきます”が肚から湧きあがってくる、生命力になることだと思っています。
食は命。
さぁ、今日もバイオリンクと味噌汁でにこにこで過ごします(^_^)v

食べることは生きること。

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今朝は、うすあげ、人参、菊いも、大根、出汁をとった後の羅臼昆布の味噌汁です。

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一昨日、従妹がプレゼンとしてくれました。
従妹は、保育士をしていて、絵本が大好きです。
うちの子供たちが小さい頃も、毎月、絵本をプレゼンとしてくれていました。
従妹は、この絵本を見て、私の顔が浮かんだそうです。
早速、昨日お越し下さったお客様と、この絵本でお話がはずみました。
そのお客様も、保育士をされていた方で、食事や食卓の風景が変わっていくさまを危惧されています。
“ご飯が炊ける匂い”“夜、玄関で香る晩御飯の香り”“湯気が上がる景色”など出来上がるまでの時が、段々と薄れて行くように思います。
私たちの身体は食べた物で出来ています。
機械論的な考えが進んだ現代は、栄養素を摂ることが食べることになってしまったように思います。
でも、それは生命力にはならないこともわかってきたように思います。
自分の為に作るご飯、大切な人のために作るご飯には、栄養素として測れないエネルギーが含まれていると思います。
日本は、先進国の中でも子供の自殺が多い国です。
食べることは生きること。
命を繋ぐご飯を、大人が子どもと共に作る時だと思っています。
この絵本の裏表紙の言葉も良い!
是非、この絵本も見に来てくださいね。

今日も味噌汁を食べて行ってきます!

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今朝は、うすあげ、木綿豆腐、わかめ、干瓢の味噌汁です。
今晩のおかずに作ったうすあげのごぼう巻きの残りを具にしました。

最近は、お客様に新型コロナウイルスのワクチン接種のことをたずねられます。
受ける受けないの判断は、個人が決めること。
私、個人の考えはお話しますが、それで良いのか悪いのかはわかりませんとお伝えしています。
ただ、ワクチンを接種しても、個人、個人で抗体が作られる量や善玉抗体が作られるか、
などが違ってきます。
また、有効な治療法も見つかりつつありますが、効く効かないも個人で違ってきます。
私は、その違いはどこからくるかなぁって考えると、
やはり、日頃から身体を整えているかどうかだと思っています。
新型コロナウイルスに限らず、全ての感染症の最大の予防法は、
自分の身体に備わっている自己治癒力を整えておくことです。
それには、食事や生活のリズムを整えておくことが重要です。
それは、最大の予防法であり、病気に対するリジリエンス(復元力)を高めることです。
バイオリンクと味噌汁とご飯を食事の中心に据える食事をおすすめします。

今朝は、ポタージュ。

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今朝は、ポタージュです。
たまに食べたくなるポタージュ。
今朝は小かぶで作りました。
私は、バターは使わず、味付けも海の精という塩だけです。
牛乳は使いました(^_^;)
小かぶは皮を剥かず、材料は全てオーガニックです。

粘膜の免疫は細菌やウイルスなどの病原体から身体を守る最前線です。
その粘膜免疫を支えているIgA抗体。
IgAの殆どは粘膜に存在しています。
IgA抗体が低下すると風邪にかかり易くなることがわかっています(唾液中のIgA濃度と上気道感染症に罹る研究)
それと同時に、IgA抗体が低い時は疲労感も高いことがわかりました!
IgAは母乳にも多く存在して、赤ちゃんを病原菌から守っています。
IgA抗体は、粘膜、鼻や目、口、腸、肺、膣などに存在します。
免疫細胞のおよそ70%が腸管に存在します。
その免疫細胞の中にIgA抗体も含まれています。
腸内細菌の代謝産物によって、IgA抗体誘導細胞が産生され、腸管だけでなく、
血中に流れて、全身の粘膜を行き来しています。
腸内細菌叢の良し悪しが、IgA抗体の増減に影響し、粘膜免疫力に影響します。
さらに、血液の良し悪しも、IgA抗体の循環に影響しますので、粘膜免疫力には影響します。
食は命ですね♪
その食事も、身土不二、伝統食。
とはいえ、つい欧米食も食べたくなってしまいます(^_^;)
現代は、添加物などの問題、農作物の栄養過不足、体質に合わない食事などなど、
私たちの食環境は身体と心には厳しい状態です。
是非、バイオリンクをご活用下さい。
そして、安心、安全な食環境に変わるように、私たち大人が選択を変えるようにしましょう。
新型コロナウイルス感染症は、自分の免疫力を整えることが、最大の防御だということを教えてくれています。
是非、この時、食を見直して下さい。

今朝も味噌汁を食べて行ってきます!

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今朝は、大根、出汁をとった後の羅臼l昆布、菊いもの味噌汁です。
今晩のおでんに入れた大根の面取りした部分の大根です。
お気に入りの菊いもと大根の旨味が加わって甘くて美味しい味噌汁です。
私は、出来る限りオーガニックな物を選んでいます。
だから野菜も皮などは剥かず、全てを食べるようにしています。
ベジブロスと言われるように野菜だけでもとても美味しい出汁がでます。
旨味はアミノ酸なので、野菜もアミノ酸は含まれています。
味噌汁は、具の野菜のアミノ酸と味噌の大豆のアミノ酸が含まれます。
ご飯にもアミノ酸が含まれますので、意外にもご飯と味噌汁はアミノ酸が摂れる食事です。
そこに、バイオリンクを足すと、ご飯と味噌汁で不足している必須アミノ酸(ヒトの身体では作れないアミノ酸)が全て摂れます!
私が、味噌汁とバイオリンクとご飯を食事の中心に据える食事をお勧めしている所以の一つです。
タンパク質(アミノ酸がたくさんつながったもの)は、肉や魚、鶏卵、牛乳など動物性のものを食べないといけないと思われがちですが、
動物性のものはタンパク質が多くて、腸内細菌のバランス異常をおこします。
うんちが臭くなりますよね!
動物性が悪いのではなく、摂り過ぎは危険ということです。
また、摂りすぎは日本人の体質には合わないということです。
さぁ、今日もバイオリンクと味噌汁でにこにこで過ごします(^_^)v