オフィシャルブログ|トマト薬局

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今朝も味噌汁を食べて行ってきます!

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今朝は、かぼちゃ、わかめの味噌汁です。
今日も暑かったですね~。
こんな暑い日でも、外での仕事の方は、休むわけにはいきません。
私たちは、この過酷な暑さにも、鍛えればある一定程度は耐えることができます。
それは、体が暑さになれて、普通よりも暑さにも耐える力をもちあわせているということ。
暑いからといって、冷房のきいた心地よい場所ばかりにいると、
暑さに耐える力は全くきたえられません。
水分補給や休憩を、とりながら、暑さにも少し耐える力を養うのも、大切です。

Toshiko

今朝も味噌汁を食べて行ってきます!

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今朝は、大根、しめじ、人参、あおさの味噌汁です。
いよいよ、夏本番になってきましたね!
太陽の日差しも強くなり、気温もぐんぐん上昇してきました。
汗をかく季節ですね。
汗は、体内からミネラルを失います。
とくに、補給したいのが“マグネシウム”です。
マグネシウムは細胞のミネラルの出入りを管理しているミネラルです。
マグネシウム不足は細胞の働きを低下させてしまいます。
マグネシウムを多く含んでいるのが、葉緑素!!
緑の濃い野菜や海藻、海水塩など多く含まれます。
そして、葉緑素といえば、“バイオリンク”!!
バイオリンクを噛んで頂くと、口の中が“濃い緑色”になりますが、
葉緑素が凝縮しています。
葉緑素はマグネシウムの補給だけではなく、
小腸の絨毛のお掃除をして、腸内細菌の餌になって腸内環境を整えて、
免疫や自律神経を安定させ、ストレスに対するリジリエンスをたかめます。
また、葉緑素は、体内に蓄積された毒物を体外へ排出(解毒)する効果もあります。
現代は、緑の野菜や海藻の摂取は減って、マグネシウム不足は明らかです。
筋肉の痙攣はマグネシウム不足とも言われて」います。
ここで注意したいのは、ミネラルやビタミンは相合的に働いているので、
ミネラルを摂るのには、バランスが重要になってきます。
この夏を元気に過ごすために、元気に秋を迎えるために、
トマト薬局では、バイオリンクをお薦めしています!

週末だけのパン食をヘルシーに。

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今朝は、ミネストローネです。
今朝は、重ね煮で作りました!
美味しい!
トマトの酸味が爽やかで、夏らしくなりました。
今日は、午前中から夕方まで、研修会でした。
午前は、母乳育児。
午後は、“炎症”。
今日、勉強をしたことを、店頭でお客様にお伝えします!

Toshiko

今朝も味噌汁を食べて行ってきます!

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今朝は、大根、ごぼう、人参の味噌汁です。
ごぼうの香りが好きです。
早いもので、7月です!
いよいよ夏本番です。
少しづつ体を暑さに慣らしながら、今年の夏も元気で過ごしましょう!
そのためには、胃腸を冷やさない事!
夏バテは、冷えによる血流低下から、代謝の低下、免疫の低下を招きます。
朝に、ご飯と味噌汁とバイオリンクは
ミネラル、ビタミン、アミノ酸、食物繊維が豊富に摂れる食事で、胃腸に働きも助けます。
また、暑さなどのストレスに強い食事です。
ご相談くださいね!

 

今朝も味噌汁を食べて行ってきます!

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今朝は、キャベツ、しめじ、人参、わかめの味噌汁です。
今日は、雑節の一つの“半夏生(はんげしょう)”です。
梅雨明けも間近の頃です。
また、半夏生以降の田植えは、収穫が悪くなると言われ、
半夏生までに、田植えを終わらせたそうです。
半夏生の間は、農作業を休みにしていたそうです。
私の記憶にも、かすかすにですが、田植えを手作業でしていた頃があります。
一家総出、親戚や近所の人もいたような。
重労働だったにちがいありません。
だから、農作業を休んで、皆で体を労わっていたのでしょう。
先日、お客様と「運動も大切です」とお話をしていました。
現代は、洗濯機、炊飯器、洋式トイレ、リモコン、ベット、椅子の生活、車・・・などなど。
便利になって、身体を動かさなくてよいように、よいようになっています。
だから、敢えて、健康を維持するために“運動”をしなくてはいけない。
過ぎたるは猶及ばざるがごとしです。

 

今朝も味噌汁を食べて行ってきます!

 

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今朝は、ズッキーニ、エリンギ、わかめの味噌汁です。
カタカナの野菜が多い日ですね。
今朝も、玄米です。
玄米を食べると、意識して“噛み”ます。
だから、顎が怠くなります。
私は、毎朝排便するのですが、便の状態はすこぶる良くなります!
便臭もない!!
玄米やバイオリンク、味噌、野菜、海藻など腸内細菌のバランスが
整う食材と、“噛む”という行為の相乗効果です。
よく“噛む”ことは、副交感神経を刺激して、森林浴やヒーリング音楽を聴いている時にでる“α波”が脳内にでます。
さらに、腸内細菌のバランスは整います。
それは、自律神経のバランスが整い、免疫、ホルモンのバランスが整って、
脳や心の状態にも好影響を与えます(脳腸循環)
私が、玄米を食べたくなるのは、私の腸内細菌がそうさせている(笑)
私たちの腸内や皮膚には、私たちの細胞よりも多い数の細菌がいて、
私たちの健康のために働いています。
もちつもたれつの仲!
私たちの常在菌は、文明社会が作ったものは、苦手です。
毎日頑張っている常在菌のための食事を、1日1回はしてみませんか?
ご飯と味噌汁とバイオリンクは、常在菌が喜ぶ食事です。

まだまだはまっています。

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蒸しパンです。
ブログを見てくださっているお客様や、知り合いから“蒸しパン”の反響が大きい!

これは、有本葉子さんのレシピをアレンジして、栗の甘露煮を混ぜています。
栗は、毎年、実家のご近所さん達から、たくさん頂きます。
毎年、栗の甘露煮やペーストを作って冷凍します。
大きさがまちまちなのもありますが、なかなか難しくて、煮崩れてしまいます。
まぁ煮崩れたのも、美味しい!ってことで、煮崩れた甘露煮が入った蒸しパンです。
砂糖は多いですねぇ~(-_-;)
バイオリンクは必要ですね(笑)

今朝も味噌汁を食べて行ってきます!

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今朝は、焼きナスの味噌汁です。
味噌は、有機白みそに、ほんの少し有機玄米味噌をたしました。
この季節がきましたねぇ~。
有機白みそと焼きナスの味噌汁は、暑い夏を乗り切る一つです。
「暑い夏を乗り切る必須アイテム」といえば、
バイオリンクですねぇ~。
昨日、お越しくださったお客様は、今月の上旬に他県にお引越しをされてお客様です。
お引越しは、大きなストレスですが、お客様いわく
「田舎に引っ越したことで、自然がいっぱいなのと、バイオリンクのおかげで、よく眠れて、気持ちがいいです。」って言ってくださいました。
もともとは、トマト薬局に“オゾナジェルクリーム”を買いに来られたお客様です。
肌の乾燥が酷かったのですが、バイオリンクの粒とオゾナジェルクリームとローション、
ヒノキ肌粧品のクレンジングで、すっかり綺麗になられました。
以前は、冬は乾燥でかゆくなり、夏はあせもでかゆくなっていたのが、
どちらもなくなった!!
引っ越しの掃除で、首がかゆくなったのですが、気が付けば治っていたそうです。
「健康ってこういうことですね~」と言われました。
そうなんです。
“皮膚は内臓の鏡”と言います。
腸内細菌のバランスが整い、血液が綺麗になると、自律神経、免疫、ホルモンのバランスも整ってきます。
これは、脳や心にも影響を与えます。
食は命です!

今朝も味噌汁を食べて行ってきます!

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今朝は、うすあげ、大根、にんじんの味噌汁です。
実家の父が作った大根ですが、冬に比べると、小さいし、肌も悪い、
炊いても堅いです。
第一子を妊娠中に、つわりが酷くて、バイオリンクを飲みはじめてくださったお客様が、第二子を妊娠されました。
お客様ご自身がアトピー性の皮膚炎だったこともあり、出産されてからも、ずっとバイオリンクはお子様と一緒に飲んでくださっています。
先日、おばあちゃんが、第二子の妊娠のご報告とバイオリンクを買いに来て下さってバイオリンクを見つけると、おやつ~おやつ~といって何個もポリポリ食べるそうです。
バイオリンクが大好きだそうです♪
お客様は、私が「ご飯と味噌汁がいいよ」っていったので、
朝食に自分とご主人はパンを食べるのに、子供さんにはご飯と味噌汁を食べさせていらっしゃいます。
偉いですね~。
今度も、バイオリンクで元気な赤ちゃんを産みましょうね!

今朝も味噌汁を食べて行ってきます!

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今朝は、ズッキーニ、なすび、うすあげの味噌汁です。
夏野菜が採れる季節になりました~!

昨日は、『バイオリンクつぼみの会』へ、大分市まで行ってきました。
九州のバイオリンクをお取扱いの薬局、薬店は、13年前から、母乳育児を応援するために、妊婦さんや授乳中の方や、子育て中の方と一緒に、母乳育児を通じて、食の大切さや、母乳育児の重要性など、命を繋ぐことの素晴らしさを、伝えています。
日頃は、個々の薬局薬店が、それぞれで開いているつぼみの会を、
昨日は、年に一度の九州全体で集まっての『つぼみの会』でした。
私は、妊娠、出産、授乳は、個人的なこだと思っていましたが、
日頃の食べ物が、心身に多大な影響を与えることや、心身の80%の仕組みは、
胎児の時、しかも、受精して早い時期に作られること、
また、その仕組みのネットワークを作るのは、乳幼児期が重要ということを知りました。
それは、個人的なことではなく、生命を繋ぐという種の問題だということに気づきました。
1962年にレイチェル・カーソンが『沈黙の春』を出版して、半世紀。
今、私たちが直面している問題は、まさに『沈黙の春』です。
レイチェル・カーソンだけでなく、幾多の方々が忠告し、
また、公害という大きな犠牲を払いながらも、
現実は、混迷を極めています。
昨日、ご講演された元むなかた助産院 賀久はつ先生が
『子宮とおっぱいは人格を守る臓器だから、自然以外が手を挟んではいけない』と言われました。
また、佐賀県の内野産婦人科 助産師 内野秋子先生は、
『食事が正ければ、母子共に、妊娠中が快適、出産もスムーズ、母乳の問題もなく、育児を楽しめる。ところが、食事をおろそかにしていると、妊娠中毒症などのリスクが増えてきて、出産後に問題がふえて、子育てが苦痛なものになりやすい傾向にある』と
言われました。
先日、お話をうかがった大分市のくまがい産婦人科の熊谷孝子先生も
『毎日、循環の良い身体になっていれば、妊娠、出産、授乳、育児の循環もよくなる』
と、同じことを言われています。
妊娠、出産、母乳育児は、正しい食事や自然に沿った生活習慣が出来ていれば、
決して難しいことではなく、辛いことでもなく、
むしろ楽しく、創造的で豊かな気持ちになります。
トマト薬局でも、隔月で母乳育児&食育の会を開いています。
授乳中の方は勿論ですが、これから命を授かる女性、パパ、おじちゃん・おばあちゃんも、是非参加して下さい。
食は命、未来へ繋がります。