オフィシャルブログ|トマト薬局

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今朝も味噌汁を食べて行ってきます!

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今朝は、レタス、えのき茸、わかめ、卵の味噌汁です。
溶き卵の味噌汁も好きです。

今日は、旧暦の七月朔日です!
新月です。
新月・満月の夕食を、食べないプチ断食をお薦めしています。
夕食の代わりに、バイオリンク源液を飲むプチ断食を実行してくださっているお客さまも増えてきました。
プチ断食をすることで、身体に溜まった老廃物などの排出が高まり、細胞の修復が進みます。
さらに、断食をすることの素晴らしさは、直観力が増すと言われています。
月は『陰』の世界。
月のリズムを意識して暮らすことは、見えない物を感じる力を磨くのかもしれません。
サン・テクジュペリの星の王子様で有名な
『物事は、心で見なくてはよく見えない。一番大切なことは目に見えない』を思い出しました。
効率を物差しにして生活をしている現代だからこそ、月のリズムを意識して生活することが、
月のリズムを意識することが見直されてきているんだと感じます。
今晩は、プチ断食をしなくても、丁寧にといだお米を炊いたご飯と、丁寧に出汁をとって作った味噌汁の素食を、よく噛んで食べてみるのもお薦めします。

ヒノキ肌粧品ベーシックケア。

夏バテは自律神経の疲れからなんですが、
そのために、肌の代謝も低下してきます。
洗顔の折に、肌のごわつきが感じられる方は、代謝が低下しています。
美容液やパックも効果的ですが、
トマト薬局では、ヒノキ肌粧品の朝晩のクレンジング、洗顔、整肌のベーシックスキンケアの徹底をお薦めしています。
代謝が低下することで、老化角質がたまり、折角のスペシャルながスキンケアを吸収しにくい肌になっています。
ヒノキ肌粧品のベーシックケアの、クレンジングはメイク落としではないので、メイクをしていない朝に使っても肌がつっぱたり、乾燥したりはしません。
また、ヒノキ肌粧品のすべての商品に、ヒノキチオールが含まれています。
ヒノキチオールは、
殺菌・抗菌作用、消炎作用、浸透作用、細胞賦活作用、コーラーゲン産生促進作用、
メラニン生成抑制作用、サーチュイン(長寿)遺伝子活性化作用に優れています!!
朝晩使うことで、様々な皮膚のトラブルを回避できます!
厳しい季節だからこそ、ベーシックケアを徹底することで、肌本来がもっている美しくなろうとする力にスイッチが入ります!
23日(水)は、月に1度のヒノキオリジナルリンパマッサージです。
まだ、お時間が空いておりますので、是非お試しください。
ご予約のお電話をお待ちしております!

今朝も味噌汁を食べて行ってきます!

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今朝は、冬瓜、もずく、みつばの味噌汁です。
冬瓜が出回り出しました!
好きな野菜なのでうれしい。
身体に溜まった熱を排出する働きがあります。
この時期の身体に必要な働きですね~。
旬の野菜は、私たちの身体を宇宙の歩みに合わせてくれるものの様な気がします。
なんだかとても神聖なもののような。
今日も気温が35度近くになる予報です。
今が旬の野菜を食べて、宇宙の歩みを身体に取り入れて下さい。
さぁ、今日もにこにこで過ごします♪

今朝も味噌汁を食べて行ってきます!

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今朝(8/19)は、坊ちゃんかぼちゃ、わかめの味噌汁です。
坊ちゃんかぼちゃが甘くて美味しいです~。
海苔が好きなんですが、味付け海苔よりも、焼き海苔が好きですね~。
海苔は、葉酸を多く含む食品の一つです!

“ミルキングアクション”ってご存知ですか?
ミルキングアクションとは、足の筋肉が血管の周囲で乳搾りをするように伸縮することによって、血液を先へ送るポンプの役割をはたすこと、だそうです。
ふくらはぎをマッサージすると、このミルキングアクションが起きて、健康に良いことがわかってきました。
ふくらはぎは、“第二の心臓”とよばれ、ふくらはぎの動きが小さくなると、
心臓に血液を戻す力が弱まり、ポンプの役割を上手くはたせなくなります。
心臓のポンプ作用だけで血液を循環させようとすると心臓には大きな負担がかかります。
そのことが、血管や血流に悪影響を与えます。
運動によってふくらはぎの筋肉を動かすことや、ふくらはぎをマッサージすることで、
ミルキングアクションを促進させ、健康的な生活を送ることができます。
ミルキングアクションを強化するには、マッサージよりも、運動で筋肉をつけて、筋肉を動かすことをお薦めします。
亡くなった祖母に、『足は心臓を養う、手は脳を養ういうて、昔の人はいっていた』と聞かされていました。
昔の人って凄い!!

今朝も味噌汁を食べて行ってきます!

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今朝は、レタス、えのき茸、わかめの味噌汁です。
今朝から、ご飯に押し麦を入れています。

夏バテは起こっていませんか?
夏バテの症状は、
全身倦怠感・胃腸の調子がわるくなって、食欲がなくなる・疲れているのに眠れないなど。
これらの症状は、自律神経失調症の症状でもあります。
実は、夏バテは自律神経の疲労が原因です。
夏は、暑さの為に、汗をかいて汗を蒸発する時の気化熱を奪うことで身体の熱を放散して、一定の体温を保っています。
この働きを担っているのが自律神経です。
暑くて、大量に汗をかく夏は自律神経がオーバーワークになりやすい時期です。
また、寒暖の差。
朝晩と日中の気温差と、
もう一つ、冷房による気温差。
外気温と室内の気温差も問題ですが、室内にいても、上半身と足元では温度差があります。
冷たい空気は足元にたまるので、下半身が冷たく、上半身が暖かいのは、「のぼせた」状態で、
こうした状態にも自律神経は対応しなくてはいけません。
さらに、長期の休暇や行楽イベントなどで活動量が増えるので、
これも、自律神経への負担を増やすことに繋がります。
自律神経のオーバーワークを防いだり、回復させるのに重要なのが“睡眠”です。
より良い睡眠を得るためには、
私たちの身体にある“サーカディアンリズム(概日リズム)”を整えることが大切です。
それには、朝日を浴びることと朝ご飯を食べることです。
毎朝、決まった時間に眼を覚まして、太陽光を浴びると、覚醒や心の安定に作用するホルモン「セロトニン」が分泌されます。
このセロトニンが、14~16時間後に、眠気を誘う睡眠ホルモン「メラトニン」に変化します。
また、決まった時間(太陽光を浴びて30分から2時間以内)に朝食を食べることで、活動のスイッチが入ります。
睡眠を誘う環境を整えることで、適度な運動。
でも、仕事の後の激しい運動は、NGです。
寝る前のパソコン、スマホ、テレビなども眼精疲労を招き、睡眠の障害や睡眠の質を低下させるだけでなく、自律神経を緊張させて、疲労を増やしてしまいます。
入浴も、睡眠には効果的ですが、シャワーだけよりも、ぬるめのお湯に10分くらい入って、
身体の深部体温を上げることで、血流がよくなり、入眠の時間には、深部体温が下がってきて深い眠りにつけます。
食事も、食後にすぐ眠ったり、満腹の状態で眠るのも、睡眠の質を低下させてしまいます。
夏は、睡眠障害が起こり易い季節です。
是非、ご相談くださいね。
味噌汁とごはんとバイオリンクを食事の中心に据える食事は、自律神経を安定させる、自律神経を乱れにくくする食事です♪
さぁ、今日もにこにこで過ごします\(^o^)/

今朝も味噌汁を食べて行ってきます!

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今朝は、坊ちゃんかぼちゃ、オクラ、わかめの味噌汁です。
今日から、有機玄米味噌です。
少しだけ、ほんの少し、有機白味噌を足すのが好きです。
やっぱり美味しいです♪

夏は、鉄欠乏性貧血になりやすい時期です。
汗は、塩分だけでなく、鉄などのミネラルも出してしまいます。
さらに、夏はエネルギー消費量が増えるのに、暑さによる食欲の低下や
偏食などで、血液の材料が取り込めない状態です。
貧血の症状は、身体がだるい、倦怠感、頭痛、めまいなど夏バテの症状とよく似ているので、
要注意です。
鉄欠乏性貧血は、細胞の酸欠状態なので、様々な病気の元です。
汗を多くかく方、冷たい物を好んで食べている方、食が細い、ダイエットをしている方などは、
要注意です。
髪の毛がパサつく方、よく眠れない、夢をよく見る、立ちくらみ、乾燥肌、動悸・息切れなど、
ご相談ください。
貧血の改善には、鉄だけでなく、葉緑素・ビタミンB6・B12・葉酸・ビタミンC・ビタミンK・亜鉛・アミノ酸など様々な栄養素が必要です。
バイオリンクには、造血に必要な栄養素が全て揃っています。
味噌汁とごはんとバイオリンクを食事に中心に据えることは、貧血予防にもなりますよ♪
やっぱり、健康の貯金です。
すでに、貧血の治療をされている方などは、BCEx源液をお薦めします。
貧血だけでなく、様々な血液の改善に役立ちます。
ご相談ください。
従妹が、お盆休みを利用して、子供の夏休みの宿題を見ていました。
ストレスも血液の消費を増やします。
是非、お薦めします(笑)

今朝も味噌汁を食べて行ってきます!

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今朝は、モロヘイヤ、とうふ、あおさの味噌汁です。

お盆休みも終わって、今日から日常に戻りました。
実家に帰省をした2泊3日は、非日常でした。
さぁ、今日から味噌汁とご飯とバイオリンクの日常にもどります。
母の味噌汁も美味しかったのですが、
やっぱり私の味噌汁が落ち着くなぁ(笑)
お盆を過ぎてから、夜の気温が下がってきました。
季節は、流れています。
夏の疲れを修復する季節です。
ご相談ください。

今朝も味噌汁を食べて行ってきます!

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今朝は、ズッキーニ、なすび、わかめ、うすあげの味噌汁です。
今朝は、塩むすび!
子供たちが小学校の頃は、夏休みといえば、塩むすび!
実家に帰省をすると、朝ご飯は母が塩むすびをにぎってくれていました。
母の塩むすびは大きいので、炊いたご飯があっというまになくなっていました。
寝起き顔の子供も、美味しそうに食べていたのを思い出します。
明日から、実家に帰省をします。
夏は、お墓の掃除が大変なので手伝いに帰ります。
というとかっこ良いんですが、日ごろ涼しい部屋での仕事をしている私は、
役にたたず、家庭菜園をしている父が一番働きます(^_^;)
お墓の掃除といえば、私は小学生の低学年頃までは、祖母とお墓の掃除に行っていました。
盆暮れとお彼岸の年に4回。
お墓の掃除は、祖母の仕事で、それに私がくっついて行っていたんですね。
家から歩いて行ける距離で、お寺の本堂のすぐ隣が墓地で、静かで環境のよい場所です。
今も好きな場所ですが、当時も好きだったんだろうと思います。
なかなか連休がない私ですが、盆やお正月の連休は、読書をするのも楽しみのひとつです。
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大好きな本の一つです。
何回か読み直しているのですが、また、最近読み直しています。
感受性を豊かにするには(こころを育てるには)、腸(はらわた)を育てることが大切。
「内臓とこころ」は、三木先生が保育園で、保護者を対象に講演された講演録なので、
読みやすいし、先生のお人柄がうかがえてお勧めです。
私は、6、7年前に読んだ本ですが、子供を授かる前に読んでおきたかった本だし、
もっと前に読んでおけばよかったと思う本だし、とにかく、皆さんに読んでもらいたい本です。

今朝も味噌汁を食べて行ってきます!

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今朝は、しめじ、ズッキーニ、わかめの味噌汁です。

今日は満月です。
新月・満月は、一食を抜く“プチ断食”をおすすめしています。
東洋医学の立場からみると、皮膚と大腸と大脳は一つの経絡で繋がっています。
また、発生学からみても、それらの臓器は同じ外胚葉から出来上っています。
そのために、大腸の汚れが皮膚のトラブルを招く原因になり、大腸の腐敗毒素が脳にも悪影響をもたらします。
実際、動物性食品を食べると、腸内細菌が作りだすアミノ酸に異変が生じ、
それによって、脳内にドーパミン系の神経ホルモンが増えることがわかってきました。
ドーパミンは、人間の喜怒哀楽を支配し、覚醒や快感ホルモンともよばれています。
また、動物性食品の過食からは、アドレナリンという闘争ホルモンやノルアドレナリンという恐怖ホルモンの分泌が増えます。
腸内環境が悪化すると、怒りや恨み、不安、恐怖、猜疑心、執着心などのマイナスの感情が生まれやすくなります。
一方、穀物や野菜中心の食事をしていると、腸内細菌によって作り出されるアミノ酸のバランスがよくなって、鎮静ホルモンといわれるセロトニンや幸せホルモンと呼ばれるβエンドルフィン、睡眠ホルモンとよばれるメラトニンなどの分泌が増えます。
これらのホルモンは、抗ストレスホルモンとよばれ、怒りや恐怖、不安を鎮めて、うれしい・楽しい・幸せという前向きな気持ちに変えてくれます。
日頃、肉食や動物性の食品を多く食べている方は、是非、プチ断食をしてみて下さい。
快楽ホルモンや闘争ホルモンが抑えられ、恐怖や不安、怒りや執着心から、うれしい、たのしいという気持ちが溢れてくるようになります。
味噌汁とご飯とバイオリンクを食事の中心に据える食事は、腸内環境を整えて、幸せホルモンや鎮静ホルモンなど前向きな気持ちになりやすい脳の状態になります。
つまり、性格は食べ物が大きく影響しているということ!
“腹の虫を変えましょう”!!
ご相談下さいね。

台風のため、15時で閉店します。

本日(8/7)、台風接近のため、午後3時で閉店します。
雨、風が強くなってきました。
皆様、気をつけて下さい。