オフィシャルブログ|トマト薬局

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読書の秋

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今朝は、木綿豆腐、しめじ、焼き海女のりの味噌汁です。
焼き海女のりの香りがよい味噌汁です。
海に囲まれた日本には、色々な海藻が地域地域にあります。
海藻は、生だけでなく、乾物として保存性を高めたり、栄養素も加わったりして、日本人の健康に貢献したと思われます。
海藻には食物繊維が豊富でミネラル、アミノ酸、ビタミンなども豊富です。
さらに、海苔は葉酸が豊富です。
葉酸は胎児の先天異常の神経管閉鎖障害を防ぐだけでなく、
細胞の産生や再生に関わるビタミンです。
貧血、動脈硬化、うつ病などの防止にもなります。
意識して摂ってほしいです。

さて、読書の秋。
本を読むのが好き・・・というより、買うのが好きかもしれませんが、少し前に、覚悟をして買った本があります(^_^;)
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福岡伸一先生の動的平衡論は、生命を言い当てていると思っています。
が、その動的平衡論を、哲学者の西田幾多郎的解釈???
表紙にある『動的平衡と絶対矛盾的自己同一』、すでに全然わからない(^_^;)
でも、読書の秋(笑)
“生命をめぐる思索の旅”に出かけます(^_^)v

一口30回以上噛んで食べましょう!

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今朝は、大根、うあすげ、出汁をとった後の利尻昆布、サラダ春菊の味噌汁です。
朝晩の気温は秋らしさをかんじますが、
昼間の気温は、真夏並みで半そでで丁度良いくらいです。
10月は、“ころも替え”でしたが、死語ですね。

“一口30回噛んで食べましょう”
良く噛むと、耳下腺、顎下腺、舌下腺という唾液が出る腺(顔の左右にそれぞれ3本ずつ)が刺激をうけて、たくさんの唾液がでます。
唾液は非常に優れていて、様々な酵素やホルモン、ビタミン、たんぱく質やミネラルなどの分泌を促します。
解毒効果も抜群で、食品中に含まれる発がん性物質も無毒化(解毒)する酵素も分泌します。
ここまでは、よく御存知の方も多いと思いますが、もっとすごいことがありますよ。
噛むことは、頭がい骨が振動します。
顔の側頭部にある米かみがよく動きます。
米かみを強くおすと脈がとれます。
つまり、血流の改善になります。
さらに、噛むことで、頭がい骨も微妙に動き、頭がい骨内にある蝶形骨のゆがみを修正することで、自律神経のアンバランスを整えます。
無呼吸症候群や顎関節症、自律神経失調症など、自律神経のアンバランスからおこる症状を緩和します。
また、噛むことに意識を向けることは、頭の中を巡る思考を一時的に強制終了します♪
心の健康にもよいですよ。
京都大学名誉教授の大島清先生は、脳に伝わる運動の刺激について、
25%が手から、25%が足から、残りの50%は“口”といわれています!
だから、顎が痛くなるまで噛みましょうと言われています。
良く噛むことで、脳への血流が増えて、脳神経細胞の働きが活発になり、
学習能力や認知能力の向上に繋がります!
ヘッドマッサージの代わりにもなりますので、シワ防止、抜け毛防止、白髪防止にも(^_^)v
気温差が大きく自律神経が乱れやすい環境です。
“一口30回以上噛む”に挑戦してください。
健康で幸せにすごすヒントは、シンプルで誰でも今からできるようになっています(^_^)v
是非、バイオリンクもご活用下さいね♪
さぁ、今日もバイオリンクと味噌汁で今日もにこにこで過ごします\(^o^)/

綺麗になろう!

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今朝は、木綿豆腐、しめじ、焼き海女のり、青ネギの味噌汁です。
朝の味噌汁にねぎを入れるのは、あまり好きではないのですが、
昨晩の湯豆腐の残りの青ネギがあったので、使いました。
昨晩は、少し気温が下がりましたね!
今日は晴天、気温も高くなる予報です。
気温差が大きい上に、紫外線が強い、さらに、湿度が下がって乾燥しています。
肌の老化を進める要因が満載です(*_*)
化粧をすることが良い、悪いということではなくて、
肌の状態が良いか悪いかを判断する一つとして、
“化粧のノリがよい”とか“化粧崩れをしない(し難い)”があります。
私ごとで申し訳ないのですが、私は、メイクをするのが苦手でした。
それは、ファンデーションのノリが悪いうえに、化粧崩れはする。
すぐに、鼻の頭はてかるし、口元や目元はかさつきます。
所謂、化粧くずれ(*_*)
でも、バイオリンク錠とBCExを飲み始めて、身体の皮膚がすべすべになってきました。
さらに、ヒノキ肌粧品でスキンケアをし始めたら、化粧ノリは良いし、化粧崩れがしなくなって、
メイクが楽しくなってきました♪
このコロナ禍のマスク生活ですが、毎日フルメイク(^_^.)
休日もしますよ(^^)/
バイオリンクは細胞の働きを整える食品なので、細胞本来の働きが出来るようになります。
皮膚も細胞ですので、ターンオーバーが正常化して、皮膚本来の働きをします。
皮膚は、最大の免疫器官でもあります。
ヒノキ肌粧品は、肌細胞の働きを整える肌粧品です。
肌が本来持っているNMFを活性化させて、水分や油分のバランスが整い、
肌の肌理が整ってきます!
外からのストレスの紫外線、pm2.5などの大気汚染、乾燥などに強くなります(^^)/
秋は、陰陽五行で肺・大腸が働く季節です。
皮膚のトラブルが増える季節です。
秋は、真夏程ではありませんが、紫外線が強い上に乾燥しているので、肌のストレスは大きい。
でも、良い気候で行楽の季節です。
バイオリンクで、身体の中からと、ヒノキ肌粧品のスキンケアの外からのダブルケアで、
楽しい秋を満喫しましょう♪
肌は、内臓の鏡です、整えましょう\(^o^)/
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今朝も味噌汁を食べて行ってきます!

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今朝は、しめじ、絹ごし豆腐、出汁をとったあとの利尻昆布、溶き卵の味噌汁です。
昨晩のつみれに使った溶き卵を使いました。
卵が好きな私は、少しでも卵が入ると美味しく感じれます。
以前読んだ本に、胆のうを非常に強く収縮させるのは、卵黄と硫酸マグネシウムとありました。
私たちの粘膜は何か物質が入ってきたら、瞬時にどんなものかを判断して、病原菌など危険なものが体内に入らない様に対応しています。
小腸は、食べた物を消化し体内に取り込む臓器なので、
その判断力は優れています。
特に、小腸の始まりの部分(十二指腸)は、この能力が優れていて、
タンパク質が流れてくると、膵臓からタンパク分解酵素を分泌します。
脂肪が流れてきたら、膵臓から脂肪の消化酵素を分泌するのと同時に胆のうの収縮が起きて、
胆汁が流れ込みます。
この胆のうの収縮が最も激しいのが、卵黄と硫酸マグネシウムです(*_*)
肉や卵、乳製品を多く食べる欧米食は、腸内細菌のバランス異常を起こすだけでなく、
胆のうも疲れさせ、胆汁を生成する肝臓までも疲れさせてしまいます。
やはり、欧米食はお勧めできません。
動物性の食品は適量を知ることが重要です。
食事の改善には、是非、バイオリンクをご活用下さい♪
さぁ、今日から10月です。
緊急事態宣言も解除されました。
食事を整えて、生活習慣を整えて、秋を満喫しましょう!
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腸内細菌も多様性が重要です!

 

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今朝は、絹ごしとうふ、しめじ、わかめの味噌汁です。

日本語は、雨の呼び名だけでも400語もあると言われています。
日本人の情緒の豊かさがうかがえます。
さて、腸内細菌のバランス異常が病気を招きますが、
そのバランス異常を防ぐには、食物繊維を摂ることをお勧めしています。
サプリメントなどで、「スプーン1杯でレタス10個分」とかありますが、
単独の食物繊維を摂ることは、昨日のブログにも書きましたが、
お勧めしません。
種類が違う食物繊維を摂ることが、腸内細菌のバランス異常を防ぎます。
味噌汁は、そういう意味でも、お勧めです。
今朝は、きのこ、海藻、豆の食物繊維が摂れます。
味噌汁は、様々な具材を選べるので、腸内細菌のバランス異常を防ぐにはお勧めです!
大腸の腸内フローラと言われる細菌叢は、多様性が一番必要です。
ご飯や雑穀(未精製の炭水化物)を主食に、旬の野菜、海藻、豆などを中心にした一汁一菜の
伝統的な和食は、腸内フローラの多様性を維持できます♪
雨の呼び名だけでも、400語もある日本の情緒的な文化が確立したのは、
腸内細菌の多様性があったからかもしれません。
食を整えることは、単に身体を整えるだけではなく、心も整えること。
心身ともに健やかになるので、食は命です。
是非、バイオリンクもご活用ください。
さぁ、バイオリンクと味噌汁で、にこにこで過ごします(^_^)v
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食事で腸内細菌叢もかわります!

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今朝は、大根、二十日大根の葉、うすあげ、出汁をとった後の利尻こんぶの味噌汁です。

私たちの健康を左右する腸内細菌叢ですが、
興味深い実験データがあります。
プレバイオティクスとして、精製したイヌリンやアラビノキシラン、βグルカンを与えるだけだと、
感染症の感受性の増大を抑制できなくなったとあります。
なにが言いたいかというと、
この栄養素が腸内細菌叢に良いからといって、その栄養素だけを精製したものを与えても、
健康にはならなかったということです。
食事として摂る食品の形が大切ということです。
ヒトが頭で考えたことよりも、腸内細菌のほうがはるかに優れているということです。
“一物全体食”
“身土不二”
“食事が変われば腸内細菌叢も変わる”
食は命です。
バイオリンクはチクゴ株クロレラです。
添加物ゼロ、チクゴ株クロレラのみ。
農業、漁業から、鳥やペットの犬や猫、ヒトの健康に使われています(^_^)v

腸内細菌を育てましょう!

 

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今朝は、うすあげ、大根、焼き海女のりの味噌汁です。
日の出の時刻が遅くなり、日の入りの時間が早くなり、日中の時間が短くなってきました。
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今朝の千里山の第一噴水です。
桜の葉が紅葉しはじめました!
日中の時間は短くなってきましたが、日中の気温はすごし易くなってきましたね。
寒い冬が来るまでの間、外で身体を動かしましょう。
身体を動かすことは、心肺の筋肉を鍛えます(^_^)v
今日の様な青空だと、思わず空を見上げます。
胸を開いて深い呼吸をしましょう。
秋は、陰陽五行で、肺・大腸系が働く季節です。
腸内フローラといわれる大腸に棲む腸内細菌叢が健康を左右するといわれています。
この腸内細菌叢のバランス異常(ディスバイオーシス)をおこさせる要因が
・食事・生活習慣・薬物療法・加齢・出生経路・民族性があげられています。
食事と生活習慣は自分で取り組めます。
米などの未精製炭水化物、野菜、海藻、豆類を中心にした食事は、腸内細菌叢のバランス異常を抑えて、短鎖脂肪酸をふやし、エネルギー代謝や脂肪の代謝を促進し、
炎症疾患の抑制にも働きます(^_^)v
肉などの動物性タンパクや脂肪、アルコールが増えると、悪玉菌が出すアミンやスカトールなどの有害なガスが増えて、肌荒れや炎症性疾患を増やしてしまいます。
便、口臭、体臭が臭い方は、注意です!
味噌には、腸内細菌の善玉菌が大好きなオリゴ糖もしっかりと含まれていますよ!
味噌汁は、日本人が健康に過ごすレシピの一つです!
バイオリンクと味噌汁とご飯を中心に据える食事は、腸内細菌のバランス異常を防ぐ食事です(^_^)v
秋も本番です。
しっかりと。肺・大腸系を労わって、秋を満喫しましょう\(^o^)/
それは、次にくる冬を健康に過ごすことに繋がります!
是非、バイオリンクもご活用くださいね。
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今朝も味噌汁を食べて行ってきます!

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今朝は、出汁をとったあとの利尻昆布、生しいたけ、絹ごし豆腐の味噌汁です。
陽射しがある日中と日が落ちてからの気温の差が大きくなりましたね。
秋も本番です。
昨日は実家から、栗や新米など秋の味覚が届きました。
早速、昨晩は栗ごはんを炊いて食べました♪
湿度が高かった夏に比べると湿度は低くなってきて、過ごしやすいのですが、
免疫の最前線の鼻や肺などの呼吸器粘膜や消化器粘膜は、湿度が下がる乾燥が苦手です。
皮膚も最大の免疫器官なんですが、その皮膚も乾燥は苦手です(*_*)
粘膜や皮膚の乾燥を防ぐには、毛細血管を健康に保つことが大切です。
そのためには、血液を汚さない食べ物を摂ること、ストレスをためないこと、身体を動かすこと、笑うことなどが大切です(^_^)v
肉や卵、乳製品、トランス脂肪酸や油や果物や砂糖を多く摂る食事、アルコールや喫煙、ストレスが多い現代の生活環境は、血液が粘りやすく、血流が悪くなります。
そのために、毛細血管の働きが衰えて、老廃物が回収できず、新しい栄養も届き難い悪循環になります。
生活習慣病は血液の質の低下が血管の働きを低下させて、細胞が本来の働きが出来なくなって起こる典型的な病気です。
トマト薬局では、食事の改善の一つとしてバイオリンクをお勧めしています。
粘膜が乾燥しやすい季節、肌が乾燥しやすい季節です。
是非、バイオリンクと味噌汁とご飯を食事の中心に据える食事で、
免疫の最前線の粘膜や皮膚を強化しましょう。

今朝も味噌汁を食べて行ってきます!

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今朝は、じゃがいも、もずくの味噌汁です。
昼間の日差しは、まだ暑さを感じますが、吹き渡る風は爽やかで心地よくなりました。
湿度が下がってきたことがわかります。
どれだけ湿度の高さが心身にストレスなのかがわかります。
また、クーラーの冷たい風と、自然の適度な湿度の風の違いもわかります。
クーラーの風もまた心身にはストレスなんですね。
稲穂が頭をたれ、栗や柿、さつまいもや里芋、レンコンと収穫の季節です。
と同時に紅葉の季節に入ります。
日照時間が短い“陰”の季節に入ります。
陰(秋冬)の季節は、陽(春夏)の季節の修復と、次の陽の季節に向けて余力を貯める頃です。
“天高く馬肥ゆる秋”ですが、食べ過ぎ、飲み過ぎに気を付けましょう。
しっかり噛んで季節の恵みを味わいましょう。
身体を動かすことも大切です。
木々の葉が散り、大気中の酸素量が減る前に、身体を動かしながらしっかりと呼吸をしましょう。
さぁ、今日もバイオリンクと味噌汁でにこにこで過ごします(^_^)v

明日から二十四節氣の“秋分(しゅうぶん)”に入ります。

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今朝は、大根、うすあげ、焼き海女のりの味噌汁です。
今朝は蒸し暑かったですね。

明日から二十四節氣の“秋分(しゅうぶん)”に入ります。
明日は、お彼岸の中日。
昼と夜の長さがほぼ等しい日です。
「暑さ寒さも彼岸まで」というように、季節は、秋から冬へと変わっていきます。
秋は乾燥の季節。
肌の乾燥や、喉の痛みなどの喉や鼻、肺の粘膜の乾燥を招きます。
粘膜の乾燥は病原菌を体内に入り易くするので要注意です。
ご飯やみそ汁、煮物、お浸しなどたっぷりの水分を使った料理を食べましょう。
また、おやつも、蒸したさつまいもや栗、外郎や饅頭、寒天を使った和菓子をお勧めします。
旬の野菜の蓮根、里芋などの根菜類、きのこ類、海藻を煮たり蒸したりして食べましょう。
反対に、オーブンで焼いて作るパン、焼き菓子、油で揚げるスナック菓子、
フライパンで焼く、焼き魚、焼肉、フライなどを、多く食べていると、皮膚、鼻、喉、肺の乾燥を招き、鼻炎や蓄膿、咳、喘息、皮膚の乾燥などの症状がでます。
ご飯を主食として、汁物(一汁)と旬の野菜や海藻、豆を副菜(一菜)にする和食は、
粘膜の乾燥を防ぎ、腸内環境を整えて、病原菌に対する抵抗力をつける食事ですね♪
バイオリンク錠には、粘膜を強くする栄養素が全て入っています(^_^)v
バイオリンクと味噌汁とご飯を食事の中心に据える食事は、日本人の体質に合った食事で、
日本の風土に合った食事です。
健康に過ごせる食事です。
さぁ、今日もバイオリンクと味噌汁でにこにこで過ごします(^_^)v
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