オフィシャルブログ|トマト薬局

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今日は立秋!

今日は二十四節気では、『立秋』です。全然、秋を感じれませんが(笑)

この日から、『立冬』までが、秋となります。時候の挨拶も『残暑お見舞い』になるそうです。

確かに、日が暮れるのが早くなってきました。すこーし、すこーしですが、秋が近づいてきています。

こんなに暑い日が続いている時こそ、あなたの周りの小さい小さい秋をみつけて、癒してくださいね。

お肌は乾燥していますよ~

3日(土)は、ヒノキオリジナルリンパマッサージ会でした。

酷暑の中、皆様に起こして頂いて、本当にありがとうございました。

3日も晴天、33度の猛暑だったので、徒歩や自転車でお越し下さったお客様は、汗びっしょり。汗がひくのを待って、施術をさせていただきました。

今回は、肌が乾燥されていた方が多かったです。

  • それは、まず、汗!汗は水分だけでなく、皮脂やアミノ酸などの栄養成分も出してしまう。
  • 紫外線。日焼け止めや帽子などの紫外線よけの対策はとっていても、建物なかでの、日焼け。紫外線の強さなど。
  • エアコンや扇風機などの空調。

そこへ、クリームやしっとりの美容液を、べたつくのが嫌の理由から、つけていない方が多いからです。間接的ですが、夏バテぎみだったりすると、余計に肌トラブルは起こりやすくなっています。

乾燥は、日焼けしやすくなりますし、肌トラブルのもと!秋にトラブルが多いのは、夏の保湿不足です。

トマトのオススメは、「REハイブリットパック」です!

REパックは肌ストレスからの修復に重点を置いています。肌ストレスは、紫外線、大気汚染(2.5pm、排気ガス、花粉など)です。まさしく、今!

REパックの良いところは、

  • 時間が短い。5分間でOK!
  • 使用感が良い。肌の温度が下がるので、冷たく感じ、サラサラになります!例えば、べったりしたクリームを塗って、REパックをすると、べったり感はなくなって、サラサラになります。

だから、この季節、使用感が嫌いなべったりのクリームを使いやすくなり、保湿力がさらに上がります!!!

乾燥は肌トラブル、しわ、シミの第一原因です!

 

ガンが嫌う食べ物を食べよう!

昨日は、バイオリンクの研修会でした。

私が尊敬している漢方薬局の先生が「最近、ガンの相談が本当に多い。お客様にお話しすることは、『ガンになるってことは、ガンが好きな食べ物を食べているってこと。ガンが好きな環境を作っているってことです。』ということは、ガンの嫌いな物を食べたらいいってことが、わかってもらえる」っていわれました。

ガンが嫌い食べ物って?

食物繊維が多い物、カロチン量が多い物、植物性、天然(自然界に存在するもの)・・・・。

ガンが嫌いな食べ物!トマト薬局というより、私は、『バイオリンク』をおすすめします!!私も、娘も、息子も、父も、母も、私の大切な人はみんな飲んでいます!

 

 

週末のパン食

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今朝は、冷蔵庫に残っている材料で作ったスープです。

マッシュルーム、レンズ豆、玉ねぎ、セロリ、ベーコン。

冷蔵庫、冷凍庫は、便利。

今日、使ったベーコンも、冷凍庫に1ヶ月くらいはあった気がする。って思っていたら、もっと前からかも(*_*)

でも、生活習慣病が増えたのは、冷蔵庫の普及とも言われています。

確かに、冷蔵庫に色々あると、つい食べてしまいます。しかも、調理ずみのものならなおさら。

アイスクリームだって、毎日、いつでも、食べれてしまう(>_<) やっぱり、バイオリンクは、やめられない! Toshiko〓Okanuma

乳がんに国民性

昭和大学医学部乳腺外科教授、中村清吾医師よると、ガンと遺伝子の関係が明らかになりつつあるなか、乳ガンにも『国民性』があることがわかってきたそうです。

日本人と欧米人では、乳がんの発症年齢の分布が全然違い、欧米人は閉経後に発症する陽性タイプの乳がんが多く、年齢のピークが60代後半。45歳未満は乳がん全体の3~4割ですが、日本人は45歳未満が5割近くに達します。

今、若い世代のガンが増えていると言われています。婦人科系、なかでも乳がんの発症時期が低年齢化しており、若いころからガンを作り出す体になる、と言われているのは、医療現場でがん患者などの食事指導されている、管理栄養士の幕内秀夫氏。

幕内氏は、乳がんにかかった方は『食』に問題が多いと言われ、乳がんと食生活の関係について次のように指摘されています。

乳がん患者に共通した食生活、それは『カタカナ食』。朝はパンとハムエッグにサラダ、コーヒー、ヨーグルト。昼はパスタやピザ・・・。40代以上で7割、20代、30代で8割もの乳がん患者が朝にパンを食べています。

パンが悪いという話ではなく、バター、マーガリン、コーヒーにミルク、サラダにドレッシングやマヨネーズと、無自覚に高脂肪型食生活になっていて、それが、女性ホルモンの過剰を招き、婦人科系の病気を増やしていると言われています。

その上に、女性は「甘いもの」を毎日食べている人が多い!

食事を意識することは、自分を大切にすること、家族を大切に思うことだと、私は思います。すべてはここからはじまるような・・・。

食事のこと考えようって思っている方は、トマトにご相談下さい。

 

 

夏休みもバイオリンク!

大暑に入ってから、湿度はぐん~と上がりましたね!

最低気温も28度とかで、朝おきて、だるいって感じる日が増えてきました。

夏休みに入った子供たちも、寝る時間が遅くなったり、イベントが続いたり、食事もファーストフードや中食が増えたり、スナック菓子やアイスクリームなどのお菓子も増えて、生活は乱れてきます。

また、夏休みは、勉強やスポーツも夏休み集中特訓!で、ストレスはピークです。

その上に、この暑さ(ー_ー)!!

バイオリンクは69種類の栄養素をバランスよく含んでいるのも凄いところなんだけど、それよりも、生命力がある食品ってことが凄いところ。

今の野菜って、F1種っていう種で作った野菜がほとんどで、その野菜って種は次の年に植えても育たない種なんです。

これを人間に例えるのは、凄く強引なんだけど、命を繋げないってこと。絶滅!!!

ジャガイモは、芽が出ないように放射線を照射してるし、とにかく次に繋げないような物を食べている。

これでは、いくら食べても、生命力は作りだせない!

自然環境の厳しい時こそ、バイオリンクの生命力を頂きましょう!

 

 

 

ヒノキオリジナルリンパマッサージ

8月3日(土曜日)のヒノキリンパマッサージ、12時からと15時からのご予約にキャンセルがでました。

人気のマッサージ会で、3日はご予約がいっぱいでしたので、是非、お時間があればお試しください。

 

アイスクリームやゼリーを毎日食べていませんか?

今日、バイオリンクを買いに来て下さったお客様は、小学生2人と幼稚園児1人の3人のお母様。

夏休みが始まって、大変って話をしていました。何が大変って、ご飯だよね~って話をしていたら、おやつも毎日、食べてるって話になって、アイスクリームも毎日たべてるなぁ~って。

アイスクリームやゼリー、ジュースは、冷たくて甘い物なので、結構な量の白砂糖が使われているんだなぁ。白い砂糖の恐いお話をして、アイスクリームやゼリー、ジュースを食べても、バイオリンクを飲んでねってお願いをしました。

お客様におやつのお話をするとき、必ず言われるのが、「こんなに、簡単に手に入って、美味しそうな宣伝していて、行列できたりしていたら、我慢するほうが、ストレスで体に悪いんじゃあない」って。

同感!砂糖中毒にさせられているって思ってもおかしくない!!!

だから、バイオリンクは皆に飲んでもらいたいなぁ。

 

週末のパン食

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蝉の鳴き声で、目が覚める頃になりました。

今朝は、南瓜と人参のポタージュです。
夏の紫外線対策、カロチンがたっぷりのポタージュです。

南瓜は、今が旬です。色々な種類の南瓜が売られています。
形、色、味、食感も様々。調理法も色々と楽しめます。

南瓜は、冬至に食べるので冬の野菜って思う方もいるかもですが、収穫は夏から秋。
デンプンを糖にかえる酵素をもっているので、収穫してすぐより、時間をおいた方が甘味が増します!だから、冬に食べれるんだ。

夏なので、冷たいスープも美味しいかもしれませんが、私は、夏でも、暖かいスープが好きです。

Toshiko〓Okanuma

砂糖は魔薬・・・・怖い!!!

東京ガスが、2012年に首都圏に住む高校生、大学生510人を対象に、0.3%のショ糖液を甘いと感じられるかどうかの調査をしています。

なんと、甘いと感じると答えたのは、高校生33%、大学生48%という結果でした。ちなみに、0.3%のショ糖液と言うのは、わずかに甘みを感じる程度の薄さです。

一方で、清涼飲料水と同じ程度の10%のショ糖液では、ほぼ全員が甘いと答えたそうです。

味覚は学童期に発達します。甘味の濃い物ばかりを食べていれば、甘さを感じる力は鈍ります。

そして、甘いものは、依存症をおこすってこと!

プリンストン大学とフロリダ大の研究では、砂糖を過剰に摂取したマウスから、砂糖を奪うと、マウスは歯ぎしりをしたり前足を震わせたりと、アヘン中毒のような症状を見せることがわかった。2週間後に再び砂糖を与えたところ、(押すと砂糖がもらえる)レバーを狂ったように押し続け、砂糖断ちをする前より、23%も余分に砂糖を摂取したと報告している。また、これは、自然に存在する砂糖より、加工された砂糖の方が顕著に現れる。

そして、精製された糖類の摂り過ぎは、生活習慣病、精神異常、免疫異常、アレルギーなどの病気を招くということ。

お菓子、チョコレート、アイスクリーム、ゼリー、ジュース(果汁100%のジュースも)、菓子パン・・・・食べた時に“甘い”“美味しい”って感じるものは、既に、依存症です!小さい子供が、何度も何度も頂戴って駄々をこねているのは、依存症です!

食は命。食べたものが、体や心もつくります!

トマト薬局では、バイオリンクをおすすめします。