オフィシャルブログ|トマト薬局

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今朝も味噌汁を食べて行ってきます!

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今朝は、新玉ねぎ、ズッキーニ、沖縄もずくの味噌汁です。
玉ねぎの味噌汁は、あまり好きではない私ですが、新玉ねぎは美味しい。

今日は、月に1度のトマト薬局健康教室でした。
いつも来てくださっているお客様が、「お友達に、こんなのは食べない方がいいよ」って言うと、
「もう、歳だから、好きな物を食べて早く死んでも良い」って言われて、聴き入れてははもらえません。
って仰いました。
このフレーズはよく耳にします。
私が、『食は命』を発信しているのは、一つはご本人が元気になってもらうため、もう一つは、次世代のためです。
私たちの選択が、スーパーに並ぶ商品を変えます。
それは、農業や漁業、畜産、食品メーカーを変えます。
そして、それが、子供たちの心と体を守ります。
病名に“若年性”つくのが増えています。
また、“発症の低年齢化”も増えています。
今、大人が“食は命”を意識して、生活を整えることが重要です。
子供は大人が食べている物を食べています。
子供は食を選べません。
是非、味噌汁とご飯とバイオリンクを食事の中心に据える食事を、未来の世代の為にも始めて下さい。

今朝も味噌汁を食べて行ってきます!

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今朝は、じゃがいも、わかめ、絹さやの味噌汁です。

今朝は、朝から陽射しが強くて、暑い(*_*)
朝から、半そでの方も見かけます。
一昨日から、右目が痛い(*_*)
角膜に傷がついたような痛さです。
少し充血もあります。
数年前になった時は、酷くて1週間はコンタクトができませんでした。
それからは、ちょっとおかしいと思うと、コンタクトを2,3日しないでいると治りました。
酷いときは、陽射しをみただけで、痛くて目を開けられないほどでした。
眼は、非常に多くの酸素を必要とする器官です。
毛細血管も非常に多く、また、活性酸素にさらされています。
ストレスや暴飲暴食などによる血液の汚れは、眼を弱らせてしまいます。
その上に、パソコンやスマホ、テレビなどで、さらに目を酷使しています。
現代は、眼にとってとても厳しい時代ですね。
特に春は、血液が汚れやすく、自律神経も乱れやすいじきなので、眼は疲れやすい時期です。
私は、実家からよもぎ餅を送ってもらって、美味しいのでつい食べ過ぎていました。
春の土用なのに、食べ過ぎていました(*_*)
反省ですね。
BCEx503や温灸をしたりして、眼を労わっています。

今朝も味噌汁を食べて行ってきます!

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今朝は、豆腐、絹さや、もずく、うすあげの味噌汁です。

今日の日中の気温は夏日の予報です。
とはいえ、室内は少しひんやり。
ここ数年は、季節の変わり目の寒暖差が非常に大きいです。
自律神経は乱れやすくなっています。
なので、“春バテ”という言葉も聞かれます。
春バテは、“だるい”“やる気がおこらない”“食欲不振”など、夏バテのような症状が春に起こってくることだそです。
東京有明医療大学 川嶋朗教授は、寒暖の大きいさによる自律神経の乱れと、生活環境の変化による緊張などが原因で、心身にさまざまな変調がおこるとことと言われています。
川嶋教授は、「春バテをあまくみてはいけません。気になる症状があるならば、対策を早めにとらないと、五月病にもかかりやすくなったり、そのあと、体調が悪いまま、五月病、梅雨バテ、夏バテ、秋バテ、冬バテと“一年中バテ”になってしまう」と言われています。
自律神経の乱れは、免疫やホルモンの乱れにつながるので、“一年中バテ”になりますよね。
自律神経の乱れは、血流を悪くしますので、身体を冷やさないことが大切。
また、ストレスはエネルギー(ATP)をたくさん消耗するので、ミネラルやビタミンなどの栄養素をたくさん消費します。
それなのに、砂糖やアルコール、肉などを多く摂ったり、インスタント食品や加工食品や菓子パンなどのジャンクフードを摂ったりしていると、血流は悪くなり、腸内環境は悪くなり、必要な栄養素が摂れなくて、エネルギー(ATP)不足を招きます。
これが、一年中バテを招いて、さらに、病気の原因になってしまいます。
食は命。
朝食に味噌汁を食べることは、腸内環境を整えて、内臓の冷えを防ぎ、自律神経のバランスを整えてくれます。
また、味噌汁とご飯とバイオリンクを食事の中心に据える食事は、ミトコンドリアの働きを高めます。
すでに、春バテの症状がある方は、バイオリンクBCEx源液やBCEx503をおすすめしています。
是非、ご相談ください。
さぁ、今日もにこにこで過ごします(^_^)v

今朝も味噌汁を食べて行ってきます!

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今朝は、たけのこ、きぬさや、うすあげの味噌汁です。
春の味噌汁ですね~。
豆が好きな私ですが、きぬさややなどさやごと食べる豆も大好きです。
うすあげと絹さやのコンビの味噌汁は、好きです♪

食原性低血糖症ってご存知ですか?
白砂糖や液糖などを使った清涼飲料水、お菓子、菓子パンなどを食べている、インスタントや加工食品、外食が多い、喫煙、毎日アルコールを飲む、過剰なストレスなどは、身体に必要なミネラルやビタミンなどの栄養素の不足を招いて、血糖値の乱高下をおこし、膵臓や肝臓、副腎が疲弊して、血糖値の維持が出来なくなり、低血糖状態が続いてしまう状態です。
そのために、頭痛、イライラ、鬱状態、眠れない、震え、非常におちつかない、食後の異常な眠気、朝おきれない、集中力がない、吐き気、不安、日光がまぶしい、痛み、異常や食欲、食欲不振などなど多彩な症状が現れます。
低血糖や血糖値の乱高下の影響を強く受ける部位は、脳、心臓、筋肉と言われています。
例えば、脳では、認知機能の低下、記憶力の低下、人格の変容、異常行動、自律神経失調など。また、心臓では、起立性低血圧、心拍出量の低下など。筋肉では、痛み、しびれ、疲労、痙攣など。
また、低血糖がおこると、体温低下してしまいます。
病院の一般的な血液検査では、低血糖症をみつけることが出来ないので、精神的な病気としてあつかわれることが多いです。
1998年に『食原性低血糖症』という本を出版された大沢博先生は、
この原因は、“ごはん離れで砂糖のとりすぎ”と言われています。
さらに、“白砂糖はとる必要のないもの”と言われています。
食は命です。
是非、ご相談下さい。
味噌汁とご飯とバイオリンクを食事の中心に据える食事は、血糖値の乱高下を防ぐ食事です。

今朝も味噌汁を食べて行ってきます!

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今朝は、春キャベツ、人参、うすあげ、あおさの味噌汁です。
実家から春キャベツを送ってきてくれました!
柔らかくて、甘くて、美味しいです♪

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庭のバラです。

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たくさんの蕾をつけてきました。
春は、草木が茂って、空気中の酸素量も多くなる時期です。
私たちは、空気を吸わなかったら死んでしまうので、とても大切です。
酸素が不足すると、あくびが多くなったり、疲れ易くなったりします。
春の方位は東で、発展の方位です。
朝、早起きして、東の新鮮な空気を身体に取り込むことは、新陳代謝を活性化し、若返りの効果もあります。
東の大気のエネルギーを吸収して元気にすごしましょう!

今朝も味噌汁を食べて行ってきます!

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今朝は、じゃがいも、さつまいも、沖縄もずくの味噌汁です。
いも&いものお味噌汁です。
いもの味噌汁は、我が家では人気です。
昨日のがごめこんぶも、今朝のもずくも汁ものに合います~。

今日から春の土用に入ります。
5月4日までの18日間は、季節の移り変わる時期です。
土用は、陰陽のエネルギーバランスが乱れているので、空気の状態も不安定で、気温差も大きくなるので、自律神経は乱れて一年のうちで、最も体調を崩し易くなります。
“土氣”といって、地上のすべてのものを消化、腐敗させる力があります。
だから、この時期は、物が腐りやすく、人の心も不安定になりやすい時期です。
この時期は、飲食を慎むことが大切です。
腹八分を心がけて、肉や砂糖や液糖を使った甘い物やアルコール類も控えましょう。
化学調味料や添加物が多く使われている加工食品やファーストフードなども控えましょう。
積極的に食べるものは、自然栽培の旬の野菜や米(玄米)、伝統的な製法で作られた梅干しや醤油や味噌、塩など。
味噌汁とご飯とバイオリンクを中心に据える食事は、氣を整える食事です。
春の土用は、血液が汚れやすいので、緑の野菜とバイオリンクをしっかり摂りましょう。
また、味噌などの醗酵食品もおすすめです。
春の土用の期間の生活を整えておくことは、夏を元気に乗り切ることにつながります。
食は命。
是非、ご相談下さい。

今朝も味噌汁を食べて行ってきます!

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今朝は、がごめこんぶ、あおさ、キャベツ、人参の味噌汁です。
親友が北海道出張のお土産に買ってきてくれた“がごめ昆布”です。
なかなか調理をしないで置いていました。
水に戻すと、凄い粘りがでてきました。
刻んでお味噌汁入れると、食べやすくて美味しいです。

昨日は、トマト薬局で、味噌作りをしました。
毎年恒例の味噌作りで、昨日は、3家族、出来上り味噌5キロを5個仕込みました。
昨年から、お嬢様とお孫さんの3世代で参加されているお客様。
昨年は、お孫さんが1歳半で、味噌作り中に寝てしまったのですが、
今年は、2歳半になられて、お喋りも上手になっていました。
ちょっと恥ずかしがり屋さんなので、おばちゃん達の元氣に圧倒されて、
味噌作りよりも、『お母さん、帰ろう』って、お母さんから離れられませんでした。
でも、お味噌汁も好きだし、豆も好きなので、茹で上がった大豆を美味しそうに食べてくれました。
お祖母ちゃんもお母さんも、大豆と麹を合わせるのをさせたいと思っていらしゃっていたのですが、結局、触らず。
『きっと、来年はよい戦力になるよね!』って、来年に期待をすることに(笑)
それでも、3世代で参加して下さって、
『味噌ってこうややって作るんですね』とか『おいしくなぁれって、思いながら作ってね』とか、
『麹の匂いってこんな匂いなんだ』とか『大豆の煮えた良い香り』とか。
なんだか大人が楽しそうに、わいわいがやがやしながら作っているのを見て、だんだん自分も参加して作った味噌の味噌汁を食べるようになって、また、これを次の世代に繋いでいく。
私は、来年の三世代で味噌を仕込まれる姿を想像して、顔がほころびます(^_^)v

今朝も味噌汁を食べて行ってきます!

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今朝は、菜花、たけのこの味噌汁です。
味噌は、金光味噌の有機白味噌です。
菜花とたけのこは、お椀の中も春爛漫ですね~

今朝も味噌汁を食べて行ってきます!

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今朝は、しめじ、キャベツ、さつまいも、ブロッコリー、スナップえんどうの味噌汁です。
スナップえんどうとブロッコリーは、一昨日の夕ご飯の残り。
具だくさんの味噌汁になると、出汁をとらなくても美味しい味噌汁ができます。
でも、昆布や鰹節、いりこなどでとる出汁には、ミネラルや食物繊維、アミノ酸など、
現代の食事では摂れていないのに、非常に大切な微量栄養素が含まれています。
出汁をとって作る味噌汁とご飯の食卓は、見た目はシンプルですが、栄養素がバランスよく入ったエネルギーのある食事です。

今朝、お越し下さったお客様は、今年で満83歳になられる方です。
十年くらい前に、鬱的な症状のご相談でトマト薬局にお越しくださいました。
それ以来、ずっとバイオリンクBCEx源液をご愛飲くださっています。
「この時期は、バイオリンク源液があってよかったって思うのよ」と仰ってくださいました。
うれしいお言葉です。
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自律神経が乱れやすい時期は、免疫やホルモンのバランスも乱れやすい時期です。
今年の春も、寒暖差や気圧変動が大きくなって自律神経が乱れやすくなっています。
眠れない、イライラする、朝起きるのがツライ、花粉症、めまい・のぼせ、肩こり・頭痛、なんとなく楽しくないなど、ご相談ください。
私も、バイオリンクBCEx源液が大好きで、毎日20~30mlは飲んでいます♪

今朝も味噌汁を食べて行ってきます!

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今朝は、なめこ、鶏卵の味噌汁です。
落とし卵の味噌汁は、好きです♪

日曜日に味噌を仕込みます。
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今回は、玄米味噌と米味噌。
手前味噌は美味しいので、止められません。
長崎で被爆した医師秋月辰一郎医師は、ご自身も爆心地から1.4キロという間近で被爆しながら、被爆者の救護にあたられました。
秋月氏はわずかに残った薬品をたよりに、病院で押し寄せる何百と言う患者の治療をされました。
その時、秋月氏は、玄米おむすびと味噌汁を与える一方で、水を控えさせ、砂糖や甘い物を禁止させました。
その結果、多くの患者や秋月氏と一緒に救護にあたった職員は、
味噌汁と玄米ご飯のおかげで、原爆症を発症することなく戦後を生き抜かれました。
のちに、秋月氏は「その時、私と一緒に、患者の救助、付近の村人の治療に当たった従業員に、いわゆる原爆症がでないのは、その原因の一つは、わかめの味噌汁であったと確信している」と「体質と食物」に書いています。
その「体質と食物」を読んで、味噌の放射線防御作用を研究のテーマに取り組んだのが、広島大学名誉教授、渡邊敦光氏です。
渡邊さんらによる動物実験の結果から、味噌が放射線の害を防ぐことが明らかにされました。
私は、味噌汁を食べることで、私たちの腸内細菌のバランスや量が良くなって、放射線の害を防ぐだけでなく、様々な病気に対する抵抗力をアップさせると思っています。
味噌を作る時に、炊いた大豆と麹を混ぜ合わせるのですが、その時には、手がすべすべになります。
麹菌が手の常在菌のバランスをとってくれるからだと思っています。
是非、味噌汁とご飯とバイオリンクを食事の中心に据える食事で、腸内環境を整えて、
心と体の抵抗力をつけましょう!